東武鉄道チケットレスサービス「トブチケ!」の特長・メリット・デメリットを解説~特急券購入操作の使い勝手をレポ~

東武北千住駅北改札口 ネット予約

日光・鬼怒川をはじめ北関東地方の各地に網を広げ、東京との区間を結ぶ東武鉄道には、多くの特急列車やライナー列車が走っています。

それらの列車の指定券をオンライン購入するためのサイトのうち、会員登録制のものが「トブチケ!」としてリニューアルされました。2025年1月にリリースされた、最新のネット予約サービスです。

東武鉄道のネット予約サービスには「特急券インターネット購入・予約サービス」などの別のサービスがあり、従来から多くのユーザーに親しまれています。そのため、この新サービスをどのように活用すればいいのか、疑問に感じるのではないでしょうか。

筆者も、この新たなサービスで特急券を購入し、これまでのネット予約サービスとは異なる印象を得ました。

ユーザーインターフェース(UI)が新しく、予約・購入に至るまでの流れが直感的です。視認性や操作性自体は良好ですが、購入内容の共有や駅での画面提示といったユーザー目線での利便性をさらに改善していただきたいですね。

この記事では、東武鉄道の新たなネット予約サービス「トブチケ!」の概要や特徴、強みや弱みを、ユーザー目線で考えていきます。当記事が、東武線を普段から利用する多くの読者さまにとって参考になれば幸いです。

この記事を読むと分かること
  • 予約操作が可能なアプリ版がなく、都度ウェブブラウザを開く必要があること
  • ポイントサービス「TOBU POINT」と一体で、1%/5%のポイントが貯まること
  • JR直通特急列車については「トブチケ!」ではなく「えきねっと」で購入すること

ポイントサービスと一体のネット予約サービス「トブチケ!」

SL大樹下今市駅にて

東武鉄道から提供されているいくつかのネット予約サービスのうち、会員登録をした上で指定券を予約購入するのが、当記事で扱う「トブチケ!」です。最初に、このサービスの概要をご説明します。

「トブチケ!」の概要

「トブチケ!」で予約購入したきっぷについては、チケットレスで利用するのが前提です。そのようなことで、正式には「東武鉄道チケットレスサービス「トブチケ!」」と呼ばれます。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

この新たなサービスは、前身の「東武ネット会員サービス」をリニューアルした形で、2025年1月末にリリースされました。東武鉄道が運行するすべての特急列車やSL大樹、ライナー列車の予約が可能な、オールマイティーなネット予約サービスです。

「トブチケ!」についてはスマートフォンアプリが提供されておらず、ウェブブラウザからサービスを利用します。新しいサイトだけあって、ユーザーインターフェース(UI)が一新され、見た目や操作性が向上しました。

ビジュアル面だけではなく、機能面でもすべての有料列車の予約をワンストップで行えるように改善されています(JR線直通特急を除く)。

このサービスのURLは、以下の通りです。

トブチケ!|東武鉄道の特急券等がインターネットで購入できるサイトトブチケ!
トブチケ!【東武鉄道チケットレスサービス】は、| 大変便利なトブチケ!(会員登録制)スマートフォンから簡単に特急券等がお買い求めいただけます。TOBU POINTに会員登録することでお得にポイントが貯まり、東武カードで購入すれば更にポイント...

「TOBU POINT」と一体になったサービス

「トブチケ!」の特徴は、会員登録が必要な点です。また、東武鉄道が提供するポイントサービス「TOBU POINT」と一体となっています。「トブチケ!」を利用する場合、ポイントサービスに入会することになります。

きっぷの代金を任意のクレジットカードで決済すると決済金額の1%分のポイントが、東武カードで決済すると5%分のポイントが付与されます。

他のネット予約サービスでは、ポイントは付与されません。東武鉄道の有料列車に乗るとポイントが貯まるというのが、「トブチケ!」のサービスの最たるメリットでしょう。東武沿線に在住し、頻繁に乗車する場合にこのサービスを利用するのが最適です。

会員登録が必要な「トブチケ!」

このように、「トブチケ!」はポイントサービス「TOBU POINT」と一体であるため、TOBU POINTの会員登録が必要です。会員登録をしなければ列車の予約購入ができないため、入会が強制となる形です。

このサービスを初めて利用するには、まず会員登録を済ませる必要があります。もちろん、すでにTOBU POINTの会員であれば、改めて会員登録する必要はありません。

会員登録を行う際、氏名・性別・生年月日・住所・電話番号といった個人情報を入力します。その際、ポイントサービスへの入会に同意することになります。「トブチケ!」を利用してチケットレス指定券を購入するとポイントが付与されるため、入力項目が多いです。

このような状況では、列車の予約を行うためだけに個人情報を提供しなければならないのか、という懸念を抱く方もいるでしょう。その場合、ゲスト利用が可能な従来の「特急券インターネット購入・予約サービス」を利用することになります。

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「トブチケ!」の利用対象となる列車

特急リバティ北千住駅にて

「トブチケ!」で予約購入できるのは、東武鉄道が運行する以下の有料列車に乗車するためのチケットレス特急券・座席指定券です。

  • 伊勢崎線特急列車
  • 日光線特急列車
  • SL大樹
  • THライナー
  • TJライナー(QRコードが表示される)

「トブチケ!」利用対象の列車

このサービスで特急券・座席指定券を購入できるのは、具体的には以下の列車や区間です。

伊勢崎線特急列車

伊勢崎線特急「リバティりょうもう」号および「りょうもう」号の特急券が、このサービスの対象に含まれています。全区間の特急券を購入できます。

伊勢崎線特急列車に関する詳細については、以下の記事をぜひご一読ください。

日光線特急列車

東武日光駅および鬼怒川温泉駅(いずれも栃木県日光市)に向かう、東武線内で完結する特急列車が利用対象に含まれます。

  • スペーシアX
  • リバティけごん号・リバティきぬ号
  • けごん号・きぬ号
  • リバティ会津号

これらの列車のうち、「リバティ会津」号は、東武鬼怒川線の終点新藤原駅(栃木県日光市)から先、野岩鉄道線および会津鉄道線に乗り入れ、会津田島駅(福島県南会津町)まで走っています。

「トブチケ!」で購入できるのは、乗車区間が東武線内で完結する特急券のみです。「リバティ会津」号が乗り入れる野岩鉄道および会津鉄道線内で乗車区間が完結する場合、ネット予約できません(当該線内の駅で紙のきっぷを購入します)。

これらの列車のうち、「スペーシアX」に関する詳細については、以下の記事をぜひご一読ください。

「SL大樹」

日光線下今市駅(栃木県日光市)と鬼怒川線鬼怒川温泉駅および日光線東武日光駅を結ぶSL観光列車が、「SL大樹」です。SL大樹の座席指定券も、「トブチケ!」で予約購入できます

この列車に関する詳細に関しては、姉妹サイト「鉄道の極み」に投稿した以下の記事をぜひご一読ください。

東武鉄道「SL大樹」号の予約ガイド【2025-26年版】~きっぷの買い方と席番の選び方~
東武鉄道鬼怒川線をゆっくり走る観光列車「SL大樹」号。2017年に列車がデビューしてから数年経ち、蒸気機関車や客車の数が増えています。この列車が走る下今市駅から鬼怒川温泉駅まで、片道約40分間の小さな旅です。蒸気機関車に連結された客車には、...

「THライナー」

東武スカイツリーラインから地下鉄日比谷線に乗り入れる通勤ライナーが「THライナー」です。伊勢崎線久喜駅(埼玉県久喜市)から日比谷線霞ヶ関駅(東京都千代田区)までの区間で、座席指定券の予約購入が可能です。

「TJライナー」

東武東上線内を走る通勤ライナーが「TJライナー」です。東上線池袋駅(東京都豊島区)と東上線小川町駅(埼玉県小川町)を結んでおり、この区間の座席指定券を購入できます。

「トブチケ!」利用対象外の列車

東武線内を走る「すべての」有料列車が「トブチケ!」の予約対象と申し上げましたが、例外があります。ここでは、このサービスできっぷを購入できない列車についてご説明します。

JR・東武直通特急列車

東武線内からJR湘南新宿ラインに乗り入れ、東武日光駅・鬼怒川温泉駅からJR新宿駅(東京都新宿区)まで走る直通特急列車に関しては、「トブチケ!」の利用対象外です。

  • 「スペーシア日光」号・「スペーシアきぬがわ」号
  • 「日光」号・「きぬがわ」号

これらの列車については、JRの座席販売システム、マルスによって販売管理が行われています。したがって、東武鉄道のネット予約ではなく、JR東日本のネット予約サービス「えきねっと」を利用します。これらの列車に関して東武線内のみ乗車する場合、東武日光線内停車駅の窓口で、紙のきっぷの購入が必要です。

具体的なきっぷの買い方については、以下の記事をぜひご一読ください。

「トブチケ!」の利用が向いたケースを考えていきましょう!

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「トブチケ!」の特長・利用が適したケース

特急りょうもう号北千住駅にて

予約可能な列車を押さえたところで、「トブチケ!」を利用する利点や利用に適したシーンをご説明します。

すべての列車の指定券をリアルタイムで購入可能

上述した通り、「トブチケ!」では、東武鉄道が運行するすべての有料列車の指定券を購入できます。これまでのネット予約サービスのように対象列車が限定されていないため、このサービスの存在を覚えておけば迷うことがありません。

このサービスでは決済に用いるクレジットカードを登録できるため、2回目以降の購入ではクレカ番号などの入力ステップを飛ばすことができます

「スペーシアX」の個室やコックピットラウンジなど、予約が取りにくい設備を発売開始時に購入する際の操作においては、「トブチケ!」が優位です。

紙のきっぷの受け取りが不要

このサービスがチケットレスを謳っている通り、特急券や座席指定券の予約購入はネット上で完結します。つまり、列車に乗車する前に駅で紙のきっぷを受け取るという煩わしさから解放されます。

ただし、このサービスでは乗車券を同時に購入できません。交通系ICカードに運賃相当の金額をチャージして乗車券として使うことを前提としているため、紙のきっぷである普通乗車券は扱わないわけです。

このサービスを利用すると、ネットで指定券を購入さえすればサクッと乗車できることが大きな利点と言えるでしょう(紙のきっぷが欲しい場合は別ですが)。

きっぷの金額・決済手段について

東武鉄道においては、チケットレス指定券の値段は紙のきっぷと同額です。チケットレスに対する価格面での優遇がないため、その点でチケットレスサービスを進んで選ぶことにはつながりません。

きっぷの代金の決済手段はクレジットカードによるオンライン決済のみで、QRコード決済やコンビニ・駅での決済はできません。

利用代金の領収書を、オンラインで出力可能です。出張旅費の精算のための電子領収書を取得できるため、ビジネスユースでもこのサービスを活用できます。

ポイント「TOBU POINT」が貯まる

前述したように、「トブチケ!」を利用して指定券を購入した場合に限り、ポイントが付与されます。他のネット予約サービスではポイントが付与されないため、ポイントを貯めたい場合はこのサービスが一択です。

ポイントが付与されるため、基本的にはポイントを使う機会がある東武沿線在住者やリピーター向けと言えるでしょう。

それでは、実際の操作画面を見てこのサービスの特長を実際に確認しましょう!

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「トブチケ!」の主な操作画面~実際に利用した際の画面を共有~

ここでは、筆者が「トブチケ!」を利用して伊勢崎線特急「りょうもう」号の特急券を購入した際に表示された画面をお見せします。この体験から、サービスの使い勝手を考えていきましょう。

なお、ここでは操作手順を逐一追うわけではなく、一部の画面を見ながらサービスの特長をお話しすることをお断りしておきます。

初期画面・ログイン画面

画面はグレー基調で、シンプルですっきりしたビジュアルです。PCおよびスマートフォンとも、文字のサイズや書体(フォント)が適切で、視認性に優れています。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

これは、サイトの初期画面です。列車ごとにボタンがあり、操作メニューが分かれています。余計なボタンがありません。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

タイムアウトした場合、このログイン画面が表示されます。

予約購入画面

初期画面で予約購入する列車を選択すると、条件を入力する画面に進みます。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

空席照会の結果画面です。予約可能な列車については[座席を選択する]を押せます。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

座席を選ぶと、購入金額が表示されます。全額をポイントで支払うか、クレジットカードで決済します(次画面でクレジットカードを保存するかどうか設定できます)。

購入情報画面

特急券や座席指定券の提示用画面はなく、テキストで表示された購入内容を駅員に提示します。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

「トブチケ!」で購入したきっぷの情報が一覧で表示されます。内容を確認するには[購入履歴の詳細]を押します。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

詳細画面です。列車名、席番および購入金額が表示されます。この画面が特急券および座席指定券の代わりです。駅では、この画面を提示します。

乗車変更・減員・払いもどしについて

乗車変更については、乗車日以外の変更は回数制限なしで、乗車日の変更が伴う場合は1回のみ手数料なしで可能です。減員(一部のキャンセル)や払いもどし(全員のキャンセル)については、1人当たり100円の手数料がかかります。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

乗車変更を行う場合、新規購入画面と同じ変更画面が表示されます。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

減員を行う際、どの座席をキャンセルするかを指定します。キャンセルする座席のチェックボックスを押して、チェック済みの状態にします。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

払いもどしに関しては、払いもどすきっぷの内容と手数料額を確認し、払いもどしを確定します。

領収書について

乗車日の翌日以降、HTML形式の電子領収書を出力できます。

表示前の設定(iPhoneのSafari)

iPhoneのSafariブラウザは作りが特殊なため、領収書画面を表示する前に以下の設定が必要です。

画像引用元:iOS設定画面

Safariの設定画面にある「ポップアップをブロック」をOFFにします。自動でポップアップされることが気になる場合は、領収書の出力が完了した後に設定を元に戻しましょう。

電子領収書画面の表示

上述した購入履歴の詳細画面に、領収書の項目が表示されます。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

この画面で、領収書に表示する宛名を入力してから[発行する]を押します。

トブチケ!電子領収書

PCでもスマートフォンでも同じ様式の領収書情報が表示されます(簡易インボイス対応)。自分で紙に印刷するか、PDF形式で保存します。

設定画面

マイページから、個人情報やクレジットカード情報の変更を行えます。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

マイページから、決済に用いるクレジットカード情報の確認画面に遷移できます。

画像引用元:東武鉄道「トブチケ!」ウェブサイト

クレジットカード情報を保存してある場合、クレジットカード番号の末尾4桁が見えます。

便利で使い勝手の良いサービスですが、弱い面もあります。詳しく見ていきましょう。

「トブチケ!」の弱点~利用にあたって覚えておきたい点~

東武北千住駅特急専用ホーム

このようなネット予約サービスには利用に適した人や場面がある一方で、サービスにリーチしにくい人や利用に適さないケースがあります。

購入が完了するまでの操作に戸惑いを感じない分、システムや画面の設計が無難かつ保守的です。一部の鉄道会社が導入している新しい機能が「トブチケ!」には実装されておらず、多様なユーザーへの配慮がやや弱いと言えます。

ユーザーインターフェース

このようなシステムは一般的に机上で開発されているため、ユーザーが現場で使用しにくいといった課題が付いて回ります。「トブチケ!」についても例外ではなく、視認性が優れている一方で使いにくさを感じました。具体的には、以下の点が挙げられます。

  • アプリがなくウェブブラウザを都度開く必要があること
  • タイムアウトまでの時間が早すぎること
  • きっぷの購入情報を同行者など他者に共有できないこと

スマートフォンアプリとして「TOBU POINT」アプリが提供されていますが、アプリ上での予約購入機能が実装されていません。そのため、特急券や座席指定券を購入するたびにウェブブラウザを開く必要が生じます。

また、このサービスは机上で開発された感が強く、列車の予約情報を駅で提示するのに難があります。自宅やオフィスで列車の予約購入を行う際には使い勝手が特に気になりません。しかし、一定時間操作しなかった時に自動的にログアウトするまでの時間が非常に短く、すぐにタイムアウトします。そのため、頻繁にログインし直すのにストレスを感じるかもしれません。

一部の鉄道会社が導入している、LINEやメールでの購入情報の共有機能が、「トブチケ!」には導入されていません。きっぷの購入者には購入完了時にメールが自動送信されますが、同行者ときっぷの情報を共有するのに手間がかかります。

きっぷ代金の決済方法

ネット予約サービスには、決済方法の課題が常に付きまといます。しかし、「トブチケ!」はこの課題に完全に対応できていません。

このサービスにおける代金の決済手段は、クレジットカードのみです。QRコード決済やコンビニ・駅での代金支払いには対応していません。

クレジットカードを持たないユーザーはこのサービスを利用できず、配慮が一歩及ばない状況と言えるでしょう。このサービスが普及するには、これらの課題を乗り越えなければなりません。

まとめ

東武北千住駅北改札口

東武鉄道チケットレスサービス「トブチケ!」は、東武鉄道が運行するすべての特急列車やSL大樹、通勤ライナーの予約購入が可能なネット予約サービスです。2025年1月末に、新たにリリースされました。

このサービスの特長は、東武鉄道が提供するポイントサービス「TOBU POINT」と一体になっていることで、特急券や座席指定券を購入するとポイントが貯まる点です。一般のクレジットカードでは購入金額の1%、東武カードであれば5%が付与されます。

チケットレスで利用することが前提であるため、駅で紙のきっぷを受け取る必要はありません。交通系ICカードの運賃分をチャージしておけば、紙のきっぷなしでサクッと乗車できます。

東武鉄道を走るすべての有料列車の指定券を購入できますが、例外があります。JR新宿駅に乗り入れるJR・東武連絡特急列車「スペーシア日光」号および「きぬがわ」号については、東武鉄道のネット予約サービスではなく、JR東日本のネット予約サービス「えきねっと」を利用します。

「TOBU POINT」アプリには指定券の購入機能がなく、「トブチケ!」に関してもスマートフォンアプリがないため、予約購入をする際には必ずウェブブラウザを使用する必要があります。

この記事を最後までお読みいただき、ありがとうございました!

参考資料

● 東武鉄道チケットレスサービス「トブチケ!」ウェブサイト 2025.3閲覧

● 東武鉄道ウェブサイト「チケットレスサービスのリニューアルについて」2024.12.13付

当記事の改訂履歴

2025年3月26日:初稿 修正

2025年3月25日:当サイト初稿

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